« 1/1スケール 原寸大「瑞雲」展示@よみうりランド(2018/05/02) | トップページ | レッドブル・エアレース千葉2018 1日目観戦(一般エリア)(2018/05/26) »

2018年5月23日 (水)

品川駅改良工事レポ+品川新駅の様子(2018/05/19) -6回目の切換工事1ヶ月前-

京浜東北線南行が新線に切り替わる、6回目の線路切換工事まであと1ヶ月。
5/19(土)の日中に、品川駅と品川新駅の周辺を見てきました。

前回のレポート(3月)からは、約2ヶ月が経過しています。
 

まずは、2011年11月の第1回線路切換工事から数えて6回目となる、今回の切換工事の概要について。

10103_ver3gif   
<2018年6月 線路切換工事の概要>
※クリックで、別ウインドウに原寸大(1100x670)の画像を表示します(GIF形式 70KB)

上図の通り、京浜東北線の南行が品川新駅沿いの新線に切り替わり、
品川駅の南行ホームが4番線から5番線に変更になります。
それに伴い、品川駅北側の引き上げ線が使用停止となり、代替となる品川駅南方の渡り線の使用が始まります。

 
今回は、以下の項目について記事にしています。
(一部、4/21の速報記事と重複します)

①使用停止中の5番線と、隣の3番線・4番線ホームの様子
②京浜東北線の渡り線新設
③品川新駅と、京浜東北線南行新線の様子
④8~10番線の東京寄りの様子(ホーム仮設化)+7番線・8番線ホームの上屋工事

10103gif 
<品川駅周辺で行われている工事>
※クリックで、別ウインドウに原寸大(1100x670)の画像を表示します(GIF形式 77KB)

 
※切換工事直前の記事のため、文字・画像(約60枚)ともに多めとなっております※


まずは、使用再開が近づく5番線の様子を川崎寄りから載せていきます。

Img_40562<5番線 川崎寄り 1/5>
2ヶ月のうちに、すっかり完成形になりましたね。

Img_40572<5番線 川崎寄り 2/5>
5番線大井町寄りの切り欠きになっている部分には、固定柵が設置されました。

Img_40582<5番線 川崎寄り 3/5>
2箇所ある切換地点のうち、南側の切換地点は3・4番線ホームから確認できる場所にありますが、
長マクラギの挿入が完了していました。
 
事前に長マクラギを挿入しておくことで、 工事当日は長マクラギの上でレールのみを移動すればよいため、
当日のマクラギ・バラスト移動が無くなり、作業時間の短縮に繋がる工法だそうです。
(参考:日本鉄道施設協会誌 2017年8月号『品川駅改良における大規模線路切換工事(第5回線路切換)』P67)
 

Img_40612<5番線 川崎寄り 4/5>

Img_40622<5番線 川崎寄り 5/5>
5番線のホーム端は、ホームドア設置を見越して、
ホームドアを固定するための穿孔が行われ(穴は塞がれた状態)、ホーム下にはケーブルラックが設置されました。
 

続いて、5番線のホーム中程の様子を。

Img_40642<5番線 ホーム中程 1/5>

Img_40672<5番線 ホーム中程 2/5>
すっかり完成形となった5番線では、ホームドア工事が始まっていました。
この時は、ホーム下のケーブルラックに、制御・電源ケーブルを通す作業が行われていました。

Img_40682 
5番線ホームでは、6/17(日)から南行ホームが5番線に移ることが大きく告知されていました。

Img_40712<5番線 ホーム中程 3/5>

Img_40722<5番線 ホーム中程 4/5>
5番線ホームからは工事用の資材が撤去され(ホームドア関連は除く)、
切換工事当日に使用される脚立だけが残されていました。

Img_40732<5番線 ホーム中程 5/5>
5番線ホーム下のホームドア用ケーブルラックですが、
直下に業務用通路がある影響でホームを掘削できない場所では、ホームの土留めにケーブルラックが固定されていました。
 

続いて、5番線の東京寄りの様子を。

Img_40352<5番線 東京寄り 北乗換通路より>

Img_40772<5番線 東京寄り 1/7>

Img_40792<5番線 東京寄り 2/7>
5番線の最後尾付近には、ITV(車掌用テレビモニタ)とATOS出発時機表示器が設置されました。
 

Img_40782<5番線 東京寄り 3/7>
東京寄りの階段下には、早くも6/17(日)以降を見越したフェンスが設置されていました。
5番線の使用再開後は、階段の両脇を通行できるようです。

Img_40752<5番線 東京寄り 4/7>
5番線の最も田町寄りとなる部分(写真左側)は、固定柵が工事用の鉄パイプとなっているため、
6/17(日)以降も工事エリアのままとなる可能性が高そうです。
ただし、ホーム上屋から吊り下がっている照明器具は本設のLED照明となっていました。

Img_40462<5番線 東京寄り 5/7>
ホーム上の案内サインも交換が終わり、5番線側が京浜東北線カラーになっていました。

Img_40442 
黒色の目隠しシールの下には、「京浜東北線」の文字が見えていました。

Img_40862<5番線 東京寄り 6/7>
京浜東北線用のLED発車標も設置されました。

Img_40852 
長いこと掲出されてきた「東海道線ホーム改良工事のお知らせ」ですが、そろそろ見納めですね。

Img_40832<5番線 東京寄り 7/7>
この付近も、あとは切換工事当日を待つだけの状態になっていました。
 

続いて、3番線・4番線ホーム(第2ホーム)の様子を。

Img_36302<第2ホームトイレ閉鎖 1/5>

Img_40482<第2ホームトイレ閉鎖 2/5>
品川駅第2ホームの大井町寄りには、古めのトイレが撤去されずに残されていましたが、
切換工事より一足早く、5/8(火)に閉鎖されました。
(1枚目の写真は4/21(土)に撮影)

Img_40522<第2ホームトイレ閉鎖 3/5>

Img_40532<第2ホームトイレ閉鎖 4/5>
この付近には駅係員の方々による花壇もありましたが、撤去されました。

Img_40542<第2ホームトイレ閉鎖 5/5>
早くも屋根が撤去され、オープンな状態に。
 

このほか、駅のホーム階やコンコース階では、
案内サイン・案内板の切換工事後の標記への対応が始まっていました。

Img_402822<ホーム階乗換案内サイン 1/2>

Img_40312<ホーム階乗換案内サイン 2/2>
ホーム階の案内サインは交換されず、シールの二重張りで対応されていました。
現行の南行ホームの「4」を、切換工事後の「5」で覆い、
そのシールを、6/16までの表示内容である「4」のシールで覆っています。

Img_40362<第2ホームの案内サイン 1/2>

Img_40372<第2ホームの案内サイン 2/2>
第2ホーム(3・4番線ホーム)の案内サインについても同様で、
4番線の案内を、切換工事後の表示となる黒色のシール(=使用停止)で覆い、
その黒色シールを、6/16までの表示内容で覆っています。
 
これは、第2ホームのうち3番線側は次の切換工事では完成形にならないため、
標識の交換を避けたためと思われます。
(完成形となる第3ホーム(5・6番線ホーム)では、標識が交換されています。)
 

Img_41232<ホーム変更の告知>
京浜東北線南行はホームを跨いだ変更(第2ホーム→第3ホーム)となるため、
ホーム階だけではなく、コンコース階にも大きな垂れ幕が用意されていました。

Img_40342<コンコース階 LED発車標>
コンコース階にも、南行向けのLED発車標が設置されました。


続いて、品川駅南方に新設中の京浜東北線の渡り線について。

Mvi_408122<新設信号機>

Mvi_408222<新設入換信号機2つ>
渡り線の新設に伴い、北行の線路脇に設置された信号機は、
大井町寄りから、中継信号機(撮影失敗のため写真なし)・3灯式信号機・2つの入換信号機で、合計4つになります。

Img_40402<品川駅3番線 新設機器 1/2>

Img_40412<品川駅3番線 新設機器 2/2>
品川駅南方の渡り線の使用が始まると、品川駅3番線からも大井町方面に出発することが可能になるため、
3番線ホームには、ITVやATOS出発時機表示器が設置されました。


続いて、品川新駅と京浜東北線の新線の様子を。
(品川駅寄りから順に掲載しているため、東海道線車内からの写真と京浜東北線車内からの写真が混ざります。)

Img_40872<京浜東北線 新線工事 1/9>
品川駅6番線を出たところで、京浜東北線南行の電車とすれ違いました。
南行電車は、6/17以降は手前の新線を走行することになります。

Img_40912<京浜東北線 新線工事 2/9>
品川駅の北側には、これからの工事のために大量のレールとPCまくらぎが用意されていました。

Img_40932<品川新駅の様子 1/6>
品川新駅では、既に姿を見せていた京浜東北ホームに続いて、
山手線ホームの工事も始まっていました(写真奥側)。

Img_40942<品川新駅の様子 2/6>

Img_40952<品川新駅の様子 3/6>
6/17からは、新駅工事のすぐ脇を電車が通るようになるため、
京浜東北線ホームの海側には、触車事故防止用のフェンスが設置されていました。

Img_409622<品川新駅の様子 4/6>
山手線ホームの北寄り(写真中央)では、既にホーム床板まで設置済みでした。

Img_40242<品川新駅の様子 5/6>
品川新駅では、これまで3基のクローラクレーンが作業していましたが、
この日は、うち1基がバラされていました。搬出でしょうか?

Img_40232<品川新駅の様子 6/6>
クレーンが2基に減った品川新駅の様子。
 
鉄骨の組み上げはかなり進んだように見えますが、
テフロン膜製の屋根を張る工事がいつ頃から始まるのかが気になります。

Img_40972<京浜東北線 新線工事 3/9>

Img_40992<京浜東北線 新線工事 4/9>
京浜東北線北行の新しい立体交差部分では、早くも架線柱が設置されました。

Img_41022<京浜東北線 新線工事 5/9>

Img_41032<京浜東北線 新線工事 6/9>
写真手前の、京浜東北線の南行新線が完成形なのは当たり前ですが、
それ以外の3線の工事も結構進んでいますね。

Img_41052<京浜東北線 新線工事 7/9>
TC型省力化軌道で施工されている南行新線ですが、
切換地点付近では、調整に備えてバラスト軌道で施工されています。
 

Img_410622<田町寄り切換地点 1/2>

Img_410822<田町寄り切換地点 2/2>
切換工事まで残り1ヶ月となり、今回が工事前最後のレポートになると思い、
札の辻橋から、田町寄りの切換地点も確認してきました。
 
品川駅南側の切換地点と同様に、長マクラギの挿入が完了していました。


最後に、7番線~10番線での工事の様子を。

Img_40262<9・10番線ホーム 1/2>

Img_40252<9・10番線ホーム 2/2>
9・10番線ホームで行われている工事ですが、
フェンス内部で、ホーム床板が撤去されていることが確認できました。
何の工事なのでしょう…?

Img_40332<8・9番線の様子>
8番線・9番線の軌道は、以前と変わらず、踏切のように「連接軌道」化された状態で、
8番線と9番線の間はアスファルトで埋められていました。
 

Img_41182<7・8番線ホーム 1/2>

Img_41193<7・8番線ホーム 2/2>
また、軌道以外には変化の無かった7・8番線ホームの東京寄りですが、
いつの間にか、ホームの上屋の下に、線路方向の鉄骨が追加されていました。
 
もう少し様子を見ないと断言はできませんが、
既存のホーム上屋の下に、新しく背の低い上屋を追加する工事のように見えます。
 
6番線ホームの東京寄りは、北口広場の工事に備えてホーム上屋の一部が低くなっており、
7・8番線ホームも、同様の理由でホーム上屋の高さを下げるのかもしれません。


6回目の切換工事1ヶ月前の、品川駅・品川新駅周辺の様子は以上となります。
 
京浜東北線南行が新線に移り、5番線の使用が再開された品川駅の様子をお伝えする予定の次回レポートですが、
切換工事の1週間後となる6月下旬を予定しています。

 
※訂正(2018/05/23)
文中のミスを訂正しました(場内信号機→入換信号機)。ご指摘ありがとうございました。

|

« 1/1スケール 原寸大「瑞雲」展示@よみうりランド(2018/05/02) | トップページ | レッドブル・エアレース千葉2018 1日目観戦(一般エリア)(2018/05/26) »

コメント

いつも楽しみに拝見しております。
下らないツッコミ話で恐縮ですが、品川駅手前の渡り線にある地面にあるものは「入換信号機」かと思われます(下の〇は入換信号機識別標識)。
南行出発信号機下部にもあります。

大井町方向へ本線入換できるようになり、品川駅から北行方向への折り返しをすることが可能になりますね。

投稿: | 2018年5月23日 (水) 19時29分

ご指摘ありがとうございました。
当該箇所を訂正いたしました。

投稿: すいごう | 2018年5月23日 (水) 20時24分

詳細なレポート毎度ありがとうございます。

5番線のホームドアの稼働が、京浜東北線の5番線への切り替えから半年遅れる理由はなんでしょうか?
5番線が使用停止の間の方がホームドアの工事が絶対にやり易いはずですが。


投稿: はくぶん | 2018年5月23日 (水) 21時46分

レポートありがとうございます。いよいよですね。
5番線に移った後、どういう手順で残った3線移動するのか、興味があります。
4番線、3番線、2番線のホーム改修が終わったら、順番に移動させるのか、それとも、本番で一挙にやるのか。
順番に移動させるとしたら、田町方面は、とりあえず現行線につないでおくしかないですね。
最後、一番線用地を京浜急行地上化のために譲るのかどうかです。

投稿: 通天丸 | 2018年5月24日 (木) 02時08分

接続部分、この工事では、幅広枕木使用でやるようだが、たしかに、切り替え当日の作業量は
減るが、後日また正式枕木に置き換えることに
なると思うので、トータルとして、どうなんでしょう。

投稿: 通天丸 | 2018年5月24日 (木) 11時52分

4番線ホームの改修、どれだけの規模に、なりそうでしょうかね。
花壇、トイレ、撤去したので、大井町寄りにずらすのでは。
田町寄りのホーム延長線上にある3棟の建物、山手のカーブに邪魔になるので、撤去されると思いますが、あれは、なんでしょうかね。

投稿: | 2018年5月24日 (木) 12時01分

いつも拝見しております。
素人目ですが配線図から最終的に京浜東北線のホームは5番6番線になると思うのですが
そのような工事は行われている様子はございますか?

投稿: お茶 | 2018年5月24日 (木) 15時03分

>はくぶん
ホームを切り替えることによって乗客、乗務員ともに混乱が生じることが予想されます。そこで、比較的慣れてくる5ヶ月後の11月頃にホームドア本体を設置しようということになったと思います。

>お茶 さん
6番線は東海道上り本線で不変です。
仮に6番線が京浜東北線になる場合、最初から7番線を本線として作っているはずです。今から変える場合、信号システムや再度線路切り替え工事などを行う必要があり、そんな無駄なことは絶対にしません。

投稿: 京浜東北線沿線民 | 2018年5月25日 (金) 11時30分

上のコメントで、はくぶん さんへの敬称を忘れておりました。申し訳ありません。

>通天丸 さん
1番線を京急電鉄に譲渡する可能性は0と見ていいと思います。品川駅のホームドア設置工事はおよそ2年かけて行われました。仮に今後ホームの移設などでホームドアが撤去される可能性があるなら、渋谷駅などのように今も設置されていなかったはずです。それにホームドア設置後に改良工事が決まった原宿駅と違って、品川駅はホームドア設置工事前から改良工事が行われてきました。なので、山手線ホームは移設しないと確定したから2014年5月からホームドア設置工事を始めたんだと思います。

投稿: 京浜東北線沿線民 | 2018年5月25日 (金) 11時35分

レポート楽しみにしています。
5番線の田町寄り、6番線東海道上り線の先頭東京寄りの反対側ですね。ここには昨年の内に長さ2両分弱の柵が出来ていましたが、ここの5番線側にはホームは無い(大井町寄りのように欠けている)のですかね。

私も、5番線ホームドア工事完成させなかったのは、何かあるのかなと思います。

投稿: 利根川一郎 | 2018年5月26日 (土) 09時07分

毎回、すいごうさんのレポートを楽しみにしています。6月の線路切り替え後の、田町~品川間の線路の
変貌ぶりも楽しみですし、品川駅構内の工事の進捗も楽しみです。
線路切り替え後の、京浜東北線からの車窓の眺めもどんな感じか、楽しみです。
急に暑くなってきました、体調には充分に注意されたうえで、レポートの更新を
続けてください、、次回の更新が楽しみです、

投稿: 鉄道マニアより | 2018年5月26日 (土) 09時50分

いつも楽しみに拝見しております。

昨日も品川駅5番線で、新たに工事をしていましたけど・・・
品川駅の残り三線の工事ですが、今回の移設工事後、
4番線、3番線、2番線のホームを順次改修していき
一線ずつ海側へ移動させると考えています。

今回は京浜東北線・北行きと、山手線・外回りを同一ホームとし
代々木駅のように乗換えの弁を図ることも目的の一つでもありますし・・・
1番線側は、京浜急行線のホーム用地として譲ると聞いておりますけど!?
・・・間違っていたなら、ごめんなさい。

来月の更新も楽しみにしております。

投稿: ウエストマウンテン | 2018年5月26日 (土) 11時46分

京急の品川駅地平化及び北品川駅高架の近隣住民向け説明会を聞いたことがあります。
東京都の方からは、JR東日本に品川駅を海側にずらすように要請しているという発言がありました。その頃は既に山手線のホームドアが付いていました。
説明が京急の品川駅の地平化についてなので、JRの話題は殆んど出なかったことと、京急品川駅地平化も環境アセスメントを取る前の計画だったのでなんとも言えませんが、海側に移動する話は少し気になりました。

投稿: きたしな | 2018年5月29日 (火) 02時16分

いつも有り難うございます。
今週初め、5・6番線を分けていた工事用の塀が一部撤去され
一部5番線側ホームに行けるようになりました。
また、ホーム用ドアの取付穴の部分もきれいに蓋がされ、
安全に歩けるようになりました。
いよいよ、来週17日(日)から5番線の運用が開始されると
思うと楽しみです。

投稿: ウエストマウンテン | 2018年6月 7日 (木) 01時00分

高架部分のフェンス、騒音対策を優先したのかもしれないけれど、
以上に高い。車窓から、景色みえないのでは?

投稿: 通天丸 | 2018年6月 8日 (金) 23時39分

 はじめまして。
 きのう6月9日に5・6番線に降りてみたら、間の柵は東京寄りの一部(京浜東北線がとまらない場所?)を除いて撤去されていました。

投稿: CAO | 2018年6月10日 (日) 13時24分

皆様、いつも当ブログへのご訪問ありがとうございます。
たくさんのコメント、大変励みになっています。

日曜日に、さっそく現地の様子を確認してきました。
アップロードまで3~4日ほどかかると思います。
もう少々お待ちくださいませ。

投稿: すいごう | 2018年6月18日 (月) 01時19分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 品川駅改良工事レポ+品川新駅の様子(2018/05/19) -6回目の切換工事1ヶ月前-:

« 1/1スケール 原寸大「瑞雲」展示@よみうりランド(2018/05/02) | トップページ | レッドブル・エアレース千葉2018 1日目観戦(一般エリア)(2018/05/26) »