« 総武快速線 新小岩駅ホームドア設置開始(2018/08/21~) | トップページ | 2018.08.11~13 立山黒部アルペンルート旅行 1・2日目 »

2018年8月23日 (木)

品川駅改良工事レポ+品川新駅の様子(2018/08/18)

6回目の線路切り替え工事が完了し、4番線の改良工事が始まった品川駅。
工事中の品川新駅の様子とあわせて、8/18(土)の日中に様子を見てきました。

前回のレポートからは、約2ヶ月が経っています。

 
今回は、以下の項目について記事にしています。

①4番線の改良工事の様子
②京浜東北線の南行旧線・引き上げ線の撤去
③品川新駅と、3本の新線の様子

10203gif 
<品川駅周辺で行われている工事>
※クリックで、別ウインドウに原寸大(1100x670)の画像を表示します(GIF形式 74KB)


まずは、4番線が使用停止となった3・4番線ホームの様子から。

Img_52642<4番線封鎖 1/2>

Img_52522<4番線封鎖 2/2>
使用停止から2ヶ月が経ち、3・4番線ホームの4番線側は完全にフェンスで封鎖されました。

Img_52532 
フェンスに掲出されているお知らせの文字も、オレンジ色の「東海道線ホーム改良工事」から、
スカイブルーの「京浜東北線ホーム改良工事」に。

Img_52282<ソバ屋撤去跡 1/2>

Img_52252<ソバ屋撤去跡 2/2>
3・4番線ホームには、階段下の2箇所に立ち食いソバ屋が入っていましたが、
ホームの改良工事が始まるため、7/16をもって閉店しています。
閉店から1ヶ月が経ち、店舗は完全に撤去されていました。

Img_52582<キオスク閉店 1/2>

Img_525922<キオスク閉店 2/2>
また、ホーム中程にあるキオスクも、8/10をもって一旦閉店しています。

 
それでは、改良工事中の4番線のホーム・軌道の様子を大井町寄りから。

Img_52102<品川駅4番線 大井町寄り 1/6>

Img_52162<品川駅4番線 大井町寄り 2/6>
2ヶ月の間に、4番線の架線・レール・枕木は撤去されていました。

Img_52172<品川駅4番線 大井町寄り 3/6>

Img_521522<品川駅4番線 大井町寄り 4/6>
4番線のホームそのものや上屋に大きな変化はありませんでしたが、
ホームには、複数の箇所で大きな穴が空けられていました。

Img_52142<品川駅4番線 大井町寄り 5/6>
4番線大井町寄りの出発信号機は、まだ残っていました。

Img_52122<品川駅4番線 大井町寄り 6/6>
切換工事のために、横に長い合成マクラギが挿入されていた場所ですが、
PCマクラギと交換されるのではなく、そのまま使用されていました。
 
不要な部分は切断されたのか、通常のマクラギの長さになっていました。
てっきり交換されると思っていたので、意外ですね。

 
続いて、4番線のホーム中程の様子を。

Img_522322<品川駅4番線 中程 1/5>

Img_52242<品川駅4番線 中程 2/5>
改良工事中の4番線ホームにある、工事関係者向けの掲示物には、
使用再開後の用途となる、「新京浜北行(4#)」の文字が。

Img_523122<品川駅4番線 中程 3/5>

Img_523222<品川駅4番線 中程 4/5>

Img_52332<品川駅4番線 中程 5/5>
4番線ホームの中程は、フェンスで封鎖されたのみで、
ホームそのものに大きな変化はありませんでした。照明器具が撤去されたくらいでしょうか。
ホームドアの工事も、まだ始まっていないようでした。

 
続いて、4番線ホームの田町寄りを。

Img_52372<品川駅4番線 田町寄り 1/5>

Img_52402<品川駅4番線 田町寄り 2/5>

Img_52412<品川駅4番線 田町寄り 3/5>

Img_52422<品川駅4番線 田町寄り 4/5>
4番線ホームの田町寄りでは、ホームドア工事が始まり、
ホームの掘削され、ホーム桁や待避口の位置がホームに記入されていました。

Img_52362<品川駅4番線 田町寄り 5/5>
4番線の田町寄りにある建物には変化はありませんでした。
いずれは解体されるのでしょうけれど。


続いて、京浜東北線の南行旧線・引き上げ線の撤去の様子を。

Img_52512_2<南行旧線の撤去 品川寄り 1/3>
4番線に繋がっていた南行旧線は、
工事の邪魔にならない位置まで撤去が完了していました(上写真の右上)。
引き上げ線と南行旧線を繋いでいた分岐器も撤去済みでした。

Img_524822<引き上げ線の撤去>
一方、北行線に隣接する引き上げ線そのものと、北行線に繋がる分岐器は残っていました。

Img_52842 
3番線の田町寄りにある入換信号機も、まだ残っていました。

Img_52722<南行旧線の撤去 品川寄り 2/3>
品川駅の北側では、4番線から撤去されたPCマクラギが積み上げられていました。
この付近まで来ると、当面は工事が行われないエリアのようで、
東海道線の旧上り本線の軌道も、いまだに撤去されずにそのまま残っています(PCマクラギが積まれている軌道がそれ)。

Img_52872<南行旧線の撤去 品川寄り 3/3>
品川駅の北側では、東海道線の旧上り本線(手前から2本目の線路)が約1kmにわたって撤去されずに残っていますが、
京浜東北線の南行旧線(写真手前)もそれに加わることになりそうです。
 
来年の切換工事が終わり、この付近の5線が全て旧線となるまで、
この状態が続くのではないでしょうか。

Img_52812<南行旧線の撤去 田町寄り 1/2>

Img_51932<南行旧線の撤去 田町寄り 2/2>
田町寄り(札の辻橋の付近)の南行旧線も、
今後の新線工事と干渉するエリアでは、軌道は撤去済みでした。
(写真 ”1/2” の、手前から3本目が南行旧線となります。途中で切断された状態。)


続いて、品川新駅と3本の新線の様子を、田町寄りから順に載せていきます。

Img_51952<新線工事 1/5>

Img_51972<新線工事 2/5>

Img_51992<新線工事 3/5>
3本の新線工事ですが、品川新駅の北側では、
早くも架線柱を立てる作業が始まっていました。
  

Img_52012<品川新駅の様子 1/5>

Img_52032<品川新駅の様子 2/5>
品川新駅のホームですが、駅の北側(写真 ”1/5”)ではホーム上屋の完成が近そうですが、
駅の南側(写真 ”2/5”)は、相変わらずホーム桁が設置されたのみでした。

Img_528822<品川新駅の様子 3/5>
新駅工事の現場で1基だけ残っているクレーンですが、
この日(8/18)は長期休暇中だったようで、クレーンのブームは地面に伏せられていました。

Img_52702<品川新駅の様子 4/5>

Img_52692<品川新駅の様子 5/5>
テフロン膜の屋根は、大半の場所で張り終わったようで、
品川駅からは、屋根が張られていない場所は確認できなくなりました。
 

Img_52052<新線工事 4/5>
これまで、新駅の南側では、
山手線回りの新線のみ、レールの敷設が始まっていませんでした(京浜新北行・山手外回りの2線のみレール敷設済み)が、
山手線内回りの新線についても、レールの敷設が始まっていました(上写真、手前から3本目の線路)。

Img_52072<新線工事 5/5>
レールが途切れているエリアでも、路盤の工事が進んでいるようでした。


8月中旬の品川駅・品川新駅周辺の様子は以上となります。

次回のレポートは、2~3ヶ月後を予定しています。

 
【2018/9/9追記】
日刊建設工業新聞社編集部の公式ブログにおいて、次回の切換工事の時期が明らかになりました。

日刊建設工業新聞ブログ 【プロジェクト・アイ】JR東日本品川新駅整備(東京都港区) 2018.09.07
http://nikkankensetsukogyo2.blogspot.com/2018/09/blog-post_11.html
>今後は19年秋に残り3本(京浜東北線北行き、山手線内、外回り)の線路切り替え工事を実施し、
>20年春の暫定開業、24年の全面開業を目指す。

 
第7回の切換工事(II期第2回切換工事)は、来年秋に行われるとのことです。
およそ1年後。今から楽しみです。

|

« 総武快速線 新小岩駅ホームドア設置開始(2018/08/21~) | トップページ | 2018.08.11~13 立山黒部アルペンルート旅行 1・2日目 »

コメント

いつも情報ありがとうございます。
随分工事進みましたね。
4番ホーム大井町寄り、さっさと削らないのは、なぜでしょうね。
3線の切り替えと、ホームの移動、本番で一気にやるつもりなんでしょうかね。
その場合、3番線、2番線の改修はどうするんでしょうかね。
ホームの機器類の設置だけで済ませるのなら、可能かもしれないですが。
まだ、段取りが、よくみえません!!

投稿: 通天丸 | 2018年8月23日 (木) 14時46分

見に行こう 見に行こう…と思うものの腰が重い小生には毎回ありがたいレポートです。

品川新駅のシルエットがハッキリ見えて来たり逆に廃線が増える光景など、いろいろ感慨深い光景を感じます。

投稿: ぶどうの郷 | 2018年8月23日 (木) 20時33分

まぁー、新しい情報を有り難う御座います。
少しずつ様変わりしていくのはこれからのわくわく感と昔が無くなる寂しさが同居します。
残ったホームと番線はどうなっていくのかさっぱり分りません。
体裁が整うのは凡そ1年後でしょうかね。
新駅よりもレールの移設に興味が湧いています。
これからもよろしくお願いします。

投稿: その辺のおっさん | 2018年8月24日 (金) 13時19分

他の人のコメントにもあるように、品川駅も10年どころか、5年前と全く様子が違いましたね。
これは、あくまで、私個人の予測に過ぎないことですが。4番線は、京浜東北・大宮方面行として
再整備され、3番線は、山手線品川発着の東京・上野方面行内回り始発、及び外回りでの品川終着
として整備されるのでは?と思われます。今後、紆余曲折を経ながら、品川駅も変貌を遂げていくの
でしょう。5年から10年のスパンの目で見ていく必要があるかもしれません。それと品川新駅が
開業したら、今度は山手線の1番線高輪方面の。未使用になった山手線退避線路が除去され、
隣接する京急線の地上化工事が開始されるのでしょうか?また、その頃には、リニアモーターカー
の品川駅が開業する時期とも重なるのでしょうか?いろいろと、興味は尽きません。
今後のレポートを楽しみにしています。

投稿: 鉄道マニアより | 2018年8月25日 (土) 13時46分

皆様、いつもご覧頂きありがとうございます。
コメント、大変励みになります。


>4番線の工事
大井町寄りではライナープレートでホームに穴を空けて何らかの基礎工事が行われ、
ホームの他の部分では、ホームドアの基礎工事が始まっているので、
使用再開まではかなり時間が必要になりそうな雰囲気です。

来年の切換工事で、新線への切換と、北行ホームの#3→#4切換を一気に行う可能性が高いのではないでしょうか。

投稿: すいごう | 2018年8月27日 (月) 23時22分

品川駅4番線 田町寄り 5/5>
4番線の田町寄りにある建物には変化はありませんでした。
いずれは解体されるのでしょうけれど。
   👆
昨日、急用で品川駅通過した時に、白っぽい建物にパイプ足場が組み立てられシート養生張り作業が行われていました。
解体が始まるようですね。電車に乗って近場で観ると少しずつ変化しているのが良く分かります。

投稿: おっさん | 2018年8月28日 (火) 08時56分

いつも新しい情報をありがとうございます。
山手線内回りの大崎寄り品川駅ホーム端より30mほどの所に工事用の踏切の設置が始まっていました。
4番線の工事に使う重機を留置線の未使用箇所へ移動させる為でしょうか、外部との連絡には使えないと思いますので。

投稿: von Kimura | 2018年8月31日 (金) 23時39分

>おっさん様、von Kimura様
目撃情報ありがとうございます。
次回の調査の際に確認したいと思います。

投稿: すいごう | 2018年9月 2日 (日) 02時15分

たびたびすいません。
京浜東北線北行にも山手内回りと同じ並びに踏切が設置されました。
品川新駅工事現場の大型クレーンはへ之字に降着姿勢で台風に備えていました。
京浜東北線南行の田町南の切替部分、長い枕木を切断したところですが、枕木に固定する部品が高さ調整用に変わった部品が使用されていますね。

投稿: von Kimura | 2018年9月 5日 (水) 00時18分

19年秋に3線一括切り替えとのことですが、ホームの切り替えと、
線路切り替え一気にやるということでしょうかね?
その場合、3番線、2番線に山手が移動するとしても、ホーム本体の改修は
不可能、ホームはそのまま使用しホーム上の機器類のみ準備ということになりますが。
切り替えまでに、4番線を新線につないでしまえば、その可能性が大ですね。

投稿: 通天丸 | 2018年9月10日 (月) 17時22分

いつも管理人様や皆様の記事を楽しみにしています。
私の考えですが、来年秋の切り替えまでに京浜東北線のホーム(4番線中心)工事を終わらせ、切り替え時は山手線はそのまま1・2番線を使い、その後3番線を改修し次に2番線改修。最終的に1番線部分を京急に明け渡し、山手線が2・3番線になるのかなと思います。

投稿: 利根川一郎 | 2018年9月11日 (火) 08時55分

4番線ホームの先の仮眠所のような建物と手前の水色の倉庫のような
建物にも、養生シートがかぶせられていますね。これも取り壊しでしょう。

投稿: 通天丸 | 2018年9月18日 (火) 16時52分

養生シートがはられた水色の倉庫のようなもの、養生シートから、透けて向こう側が見えるようになっったので、解体されたようです。

投稿: 通天丸 | 2018年9月19日 (水) 20時14分

京浜東北南行新線切替部のうち田町側は工事用の枕木から幅広コンクリート枕木の交換が終わった様です。
品川駅南手の切替部の周囲に幅広コンクリート枕木が用意されている様子も確認できます。

投稿: von Kimura | 2018年9月29日 (土) 04時14分

>通天丸様、von Kimura様
現地の様子の目撃情報、ありがとうございます。
次回のレポートの参考にさせていただきます。

投稿: すいごう | 2018年9月30日 (日) 23時53分

今日、京浜東北線南行に乗った際に、山手線外回り新線と内回り新線に分岐器設置の準備工事をしているのを確認しました。
見間違えでなければ山手線は2面3線化確定です。
(すぐ隣の京浜東北線北行新線では保線用の横取り装置付きの乗越分岐器の設置が行われつつありますが、もしかしたらそれかもしれません。)

投稿: 京浜東北線沿線民 | 2018年10月 3日 (水) 20時51分

追記です
品川駅4番線の元々トイレがあったあたりでホームが削られているのを確認しました。
現状のままだと5番線を拡幅した分だけ狭くなっているのでその対応だと思います。

投稿: 京浜東北線沿線民 | 2018年10月 3日 (水) 22時10分

4番線ホーム、想像以上に大掛かりな改修工事になってますね。
田町寄りの引き上げ線、全面撤去されました。撤去急いだ理由はなんでしょうね?

投稿: 通天丸 | 2018年10月 5日 (金) 10時31分

田町寄り高架の接地部分工事がはじまりましたね。
品川駅寄りと同じ構造のようです。

投稿: | 2018年10月 5日 (金) 14時16分

はじめまして。
https://www.jreast.co.jp/press/2017/20180209.pdf
こちらのプレスの計画位置図に、線路切替完了後と思わしき配線が描かれていますが、ここから推測するに現1.2番線は工事完了後もそのまま山手線が使用するのではないかと思っております。そうなった場合の3番線の対処が気になるところです。皆さんのご意見も伺えたら幸いです。どうぞこれからもよろしくお願いします。

投稿: にぼし | 2018年10月 8日 (月) 14時43分

駅のすぐ北側の線路の間に何かの地盤に使うと思われる太い基礎が打たれていますね。
あと、やたら土を掘り返してるのは地下通路でも作ろうとしてるんでしょうね。

投稿: あああ | 2018年10月11日 (木) 16時53分

あああさん、品川駅北側で行われている工事は北口建設のためではないでしょうか?

投稿: | 2018年10月21日 (日) 22時49分

4番線の改修工事が進んでいますが、さて、完了したら使用開始するでしょうか。使用開始しないと、3番、2番の改修が出来ないですよね。
4番線、3番線は、ホーム改修後、暫定的に,現行線につなぐでしょう。
そして、19年秋に3線を新線につなぐ切り替えが行われると思います。
あと1年で、3ホームの改修完了新線切り替えとなると、日程的にきついですね!!

投稿: 通天丸 | 2018年11月18日 (日) 00時36分

4番線の改修後の品川駅の構内構成を予想してみました。
現在の3番線は廃止され、東海道線川崎駅のようにホームの拡幅用に使用されるのではないでしょうか。
山手線外回りは現在のまま2番線を使用しますが、開閉されるドアは進行方向左側となり、拡幅された現在の3番線・4番線の島ホームを使用する。こうすることにより現在の1・2番線の島ホームは山手線内回り専用となり、朝夕の混雑の緩和が図れます。
また、山手線外回りと京浜東北線北行が同一島ホームを使用することにより横浜川崎方面から新宿渋谷方面への乗り換え(逆も同じ)が階段を使用しなくても可能となります。
現在の3・4番線ホームの大井町寄りにあったトイレを撤去したのも11両編成の山手線ホームに対応するためではないでしょうか。
あくまでも私の予想ですが皆様どう思われますでしょうか。

投稿: ティディベア | 2018年11月23日 (金) 09時46分

私の予想を書いてみます。
4番線の工事、長くなるようです。このホームの田町方面は、トイレやその他の建物など撤去し短くなりますね。
4番線改修(北から線路施設など)は来夏ごろまでかかり、その後に3線同時切替工事です。1・2番線はそのまま今と反対側(海側)に大きくカーブして新駅の方に向かいます。そして新駅暫定開業です。
その後、3番線・2番線と順に改修していきます。完成はまだ先ですね。
最終形態は、3番線山手外回り2番線山手内回りです。
そして、最終的に1番線を京急に明け渡すのかなと予想しています。

投稿: 利根川一郎 | 2018年11月23日 (金) 18時35分

本日,乗り物ニュースというウェブサイトに、京急品川駅の始発駅の変遷という記事が載っていました。
そんな歴史があったのかと、改めて感心しました。元々は、京急は東急と同じ広軌の路線だったのですね。
それを、JRとの直通を図る為に狭軌にしたとのことです。どちらが、良かったのかは、軽々しく言えませんが、
京急がもし、広軌鉄路のままだったら、今難航している京急との蒲田~蒲田の相互乗り入れも、スムーズに実現したのかもしれません、
しかし、狭軌にしなかったら都営浅草線と、京成との乗り入れがどうだったかとか、これも問題でしたでしょうね。
すいごうさんも参考にされてみては、いかがでしょうか?

投稿: 鉄道マニアより | 2020年8月19日 (水) 13時56分

乗りものニュースの、こちらの記事ですね。
(他の方も見てらっしゃると思うので、URLを貼っておきます)

【乗りものニュース】
京急の品川駅が今に至るまで 過去に2度移転 ターミナルビルも 悲願の東京市内乗り入れ
https://trafficnews.jp/post/99296


京急のほうはあまり詳しくないもので、参考になりました。
記事のご紹介、ありがとうございました。

投稿: すいごう | 2020年8月21日 (金) 00時22分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 品川駅改良工事レポ+品川新駅の様子(2018/08/18):

« 総武快速線 新小岩駅ホームドア設置開始(2018/08/21~) | トップページ | 2018.08.11~13 立山黒部アルペンルート旅行 1・2日目 »